NEWS/BLOG

お知らせ・ブログ

半田市内の住宅 地鎮祭

By 市川 大輔 on 2019年2月11日 in Architecture, News

半田市内で 設計させていただいている住宅。 本日、地鎮祭を迎えることが出来ました。 時間は早いもので、設計のお声がけいただいてから 3回目の冬に、この日を迎えることができました。 中断した時期も経ながら、それでも 計画は前進していました。 お施主さんともいろんな議論を重ねることができたので 設計期間はとても充実した時間でした。 これからも心して臨みます。 …

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半田市 障害者福祉施設 経過報告

By 市川 大輔 on 2019年2月1日 in Architecture, News

半田市内の障害者福祉施設の現場。 サッシ工事、外壁工事、板金工事などを経て 本日、足場が外れました。 見上げると建物の直方体のボリュームと 様々な位置に開けられた開口部(窓や出入口)の 状況がよくわかるようになりました。 建物の四方向それぞれにダイナミックに異なる景色と プログラムや法的なことより要請される必然性、 さらに採光や熱、通風を同時に考えた結果の外観です。 着工したばかりの2棟目と外構は出来てませんが 3月末に内覧会を行う予定です。…

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日本福祉大学公開型授業 中日新聞掲載

By 市川 大輔 on 2019年1月29日 in News, Other

2019/1/24に日本福祉大学 半田キャンパスで行われた 公開型授業の様子が中日新聞知多版に掲載されました。 会では、地域と大学との連携した取り組みの事例が紹介されました。 潮干祭り、地域活動、学生シェアハウス。 その基調講演として私も登壇させていただき 半田市亀崎地区での設計事例や取組み、建築様式、都市構造などについて 実践から考えていることをお話させていただきました。 亀崎地区で起こっている様々な出来事を 大学との連携という軸で概観することができ、 自分なりの整理につながりました。 とても貴重な機会をいただきました。…

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日本福祉大学 公開型授業のお知らせ

By 市川 大輔 on 2019年1月7日 in Architecture, News

1月24日(木)日本福祉大学半田キャンパスにて 半田市亀崎について建築と景観の観点から お話をする機会をいただきました。 学生の単位取得にかかわる授業なのですが 一般の方も参加できる公開型授業なので ご都合が合えば是非、ご参加ください。 (参加には事前申込が必要です。  kkinfo@ml.n-fukushi.ac.jp、0569-87-2317) 前副市長の藤本さん、潮干祭保存会の加藤さん、 亀崎まちおこしの会の石川さん、 亀崎のシェアハウスで暮らす学生の白井さん 各人のお話とパネルディスカッションはとても楽しみです。 亀崎地区については、 伝統ある潮干祭の魅力は最大で、言うまでもありませんが その伝統が独特な地形やスケールとあいまって まちの建築と景観を形成し、それが空間資源となり 各種の地域活動、イベント開催、 さらに大学との連携を可能にしています。 半田市内においても抜群に まちづくりの機運は高まっているこの地区。 そんな場所に新たな産業を生むことができるかが課題であり 登壇者のみなさんと前向きに話し合えたらと思っています。 …

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謹賀新年

By 市川 大輔 on in Other

明けましておめでとうございます 謹んで新年のお慶びを申し上げます 皆様のご健勝とご繁栄を心よりお祈り申し上げます 本年もよろしくお願い致します…

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半田市 障害者福祉施設 建方完了

By 市川 大輔 on 2018年12月11日 in Architecture, News

半田市内の障害者福祉施設の現場。 建て方が完了して、ボリュームが現れました。 急に寒さが厳しくなり、 現場で作業する職人さんには頭が下がります。 冬を乗り越えて、春とともに完成予定。 …

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スタッフを募集しています!

By 市川 大輔 on 2018年11月21日 in News, Other

「仲間」を募集しています。 スタッフ(従業員)を、ひとりだけですが募集しています。 設計事務所のスタッフというと師弟関係や雇用関係をまず想像してしまいますが、 あくまでも一緒に活動をともにしてくれる「仲間」を募集しています。 もちろん給料はお支払いしますし、僕の持っているスキルなら惜しむことなくお伝えします。 でも、スタッフだからといって「仲間」の時間を無駄に拘束したいわけではないですし、 お互い自立した個人であったほしいと思っています。 過度な依存関係にはなりたくないです。 それでいて僕もその新しい「仲間」からいろんなことを学びたいと思っています。 一緒に学びながら成長できる「仲間」を募集しています。 ですので、年齢や性別や国籍は問いません。出自も問いません。 ただし、現在、建築の設計監理を事業主体としておりますので、 それが主な収入源であることは確かです。 建築に夢をみており、少しでも良い建築をつくりたい、 その思いに夢中であることも確かです。 これからもそれは変わりません。 ですので建築を好きでいてくれる方でしたらなお良いです。 また、現在は僕一人の個人設計事務所です。 良くも悪くも、事務所には僕ひとりしかいません。 ですので新しく加わっていただく「仲間」は、僕と一対一にならざるを得ません。 その関係を暑苦しいと思われるか、 駆け出しの設計事務所のすべてを吸収できると思われるかは、それぞれだと思います。 さらに僕は有名ではありません。 世に問うような建築もまだ設計できていません。 もちろん、これまで設計させていただいた建築にはその都度、 全身全霊を注いできましたし、 お施主さんからは満足頂いている自負はあります。 その上で自分に足りないところ、 不得意なところも冷静にみていたいと思っています。 謙虚でいたいと常に思っています。 有名でない僕にもお仕事を依頼してくださるお施主様がいて、本当に感謝しています。 そのお施主様を裏切るようなことはぜったいにしたくありません。 そのためならそれが平凡な建物でも迷わず設計したいと思っています。 そんな大切なお施主様に対してもっともっと良い提案をしたいです。 喜んでもらえる、楽しんでもらえるような提案をしたいのです。 そのために「仲間」がどうしても必要です。 最近BIMソフトを導入しました。 提案力の向上の方法をこれからも探していきたいと思っています。 http://architectural-design-market.com/#section-recruit/…

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